| テクニック |
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敵陣内でシュートパワーを溜めた後、プレイヤーの向きと逆の方向にレバーを入れる。
*この技は、ループシュート・センタリング・パスなどに応用できます。
センターサークル内のハーフラインあたりでFKになった時、ゴール前にいるFWを狙ってフルパワーのシュートを放ちます。
そして、レバーをゴール方向に入力しシュートボタン連打で豪快なジャンピングボレー・ヘッドを決めてくれます。
ペナルティーエリア内・及び周辺で、味方からのグラウンダーのセンタリングを出した時、味方が立ったままで待ちかまえていたら
ボールを受ける瞬間にシュートボタンをポンと1回押す。
すると、ダイレクトでシュートしてくれます。
ゴールライン近くでシュートすると崩れ込むようなシュートを放ちます。
ペナルティーエリア内で、ショートパスボタンを連打することによっても、ダイレクトシュートされます。
ペナルティーエリア近くで、味方からのロングパスなどを胸でトラップしている最中にシュートボタンを数回連打し、
レバーを敵のゴール方向へ入力しておくとダイレクトでシュートすることがあります。
センタリングエリアの境あたりからのスローイングになったとき、味方にスローイングした後、逆サイド後方へドリブルする。(1P右サイドならレバー左上)
その後シュートパワーを70%−80%ため、ループシュートを打つ。(1P右サイドならレバー右下か右にする)
その後は、シュートボタン連打でヘディングやボレーシュートを打ちます。
ドリブル中にレバーを
「ニュートラル」・「進行方向に対し左斜め前」・「進行方向に対し前」・「進行方向に対し右斜め前」
の順に入力する。
(例)左方向にドリブル中の場合レバーを、ニュートラル・左下・左・左上の順に入力する。
敵陣内でシュートボタンを押しながらドリブルすると、ドリブルの向きが変えられなくなります。
ショートパス・ロングパスも出せず、おまけにスローイングもできません。
パスを受けた選手が、ドリブルをして最高速に達する前に「レバーをニュートラル」にする。
敵陣内でドリブル中に、ショートパスボタンを押したらすぐにシュートボタンを押しっぱなしにする。
すると、シュートゲージが溜まっている最中にショートパスが出る。