| テクニック(全チーム共通技) |
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敵陣に向かって直進し、ペナルティーエリアの白線上に差し掛かったら、
ロングパスボタンを押します。
ゴール近くでのフリーキックのなった場合。
シュートのパワーをゴールにぎりぎり届くくらいに弱くすると、キーパーがケイレンしたまま
ボールを取らないことがあります。
結構やられた方は、精神的ダメージを受けるのではないでしょうか。
*シュートコースさえよければ、シュートパワーがなくても入るようです。
コーナーキックになったら、ゴールラインと平行(真横)に向きショートパスを出します。
ボールを持ったら、そのままゴールラインと平行にドリブルします。
そして、センタリングエリアにある二本の線(なんて言うのかな?)の間に入ったら
シュートボタンをチョンと押してみてください。
するとシュートされたボールをキーパーが拾い上げると「ゴーーーーーーーーーーーーーーーーール」
という声とともに、点が入ります。
時々失敗することもありますが・・・ウーーーン極悪!
センタリングエリアでのフリーキックになった時。
真横を向くと、中央付近にフリーの味方がいたならば、その味方に
40−80%ぐらいのパワーでシュートします。
*この時、真っ直ぐボールが飛ばないで失敗することがあります。
シュートしたらすぐさま、シュートボタンを連打する。
すると、そのシュートをダイレクトボレー・ヘディングなどでシュートします。
*このシュートは成功すると、ほとんど点が入ります。
センタリングエリア近くでのスローインの時 。
サイドラインと平行に向き(右or左いっぱいに向く)、ショートのスローインを出す。
スローインを出したらすかさず、敵ゴール方向にレバーを倒しシュートボタンを連打します。
するとそのボールをダイレクトでセンタリング(シュートかな?)します。
*スローインを受ける味方が、サイドラインの側にいると成功しやすいようです。
まず、サイドラインぎりぎりに敵ゴール方向へドリブルします。
そして、おもむろにシュートボタンを押します。
パワーゲージが満タンになる前に、レバーを進行方向と逆(自陣方向)に倒します。(シュートボタンは押したまま)
すると、おもむろに振り返ると真横にシュートします。
これは、敵陣内であれば成功するようですがパワーを溜めている間は敵にボールを奪われやすいので注意!
センタリングエリアの両サイド手前側でペナルティーキックになったとき、(敵が壁を作っているのがポイント)ゴールラインと平行になるように向き、ゴールにボールがワンバウンドするかしないかのパワーでシュートを打つと
カーブがかかった、かっこいいシュートが決まります。
一度試してください。