| テクニック(フランス・スペイン限定技) |
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キックオフしたら後ろのMFにパス、すぐに右前方のMFにパス。
次に右サイドラインへ向かってドリブルし、右サイドぎりぎりになったら直進する。
*右・斜めのドリブルを織り交ぜると良い
2002年ワールドカップの看板にさしかかったら、逆サイド前方にロングパスする。
*対戦台の1Pなら右上、2Pなら左下へレバーを入れる
ロングパスを出した後は、レバーを敵ゴール方向へ入力したままにする。
するとボールは敵ディフェンダーの前をすり抜け、味方FWへパスがつながります。
この後は、ご自由にシュートしてください。
ちなみにこの技は、カウンター攻撃の時にも使えます。
カウンター攻撃の時は、右サイドだけでなく、左サイドの同じ場所でも大丈夫です
*この技は私自身が編み出した技ですが、かなり極悪な技ですので使い方に気を付けてください。
キックオフしたら後ろのMFにパス。
すぐに後ろのDFにパス。(このときDFが走りながらパスを受けたら失敗です)
次に、前方のMFにパスしますボールが渡ったら前方へロングパスをします。
するとFWがディフェンスラインを抜け出し、フリーになる絶好のチャンスになります
*ちなみにこの技は、敵にパスカットされると一気に形勢が不利になるので気を付けてください。
キックオフしたら後ろのMFにパス。
MFがパスを受けたらレバーを自陣方向へ倒し、体の向きを変えている途中にショートパスボタンを押す。
MFが後ろを向いたらすぐに敵陣方向へレバーを倒します。
(この時後ろのDFにパスをしたら失敗ですが、テクニック2につなげることができます)
すると、FWへフリーに近い形でパスが渡ります。
時には、ボールが敵ディフェンスラインをすり抜け全くのフリー状態になることもありますが
失敗も多く成功率は低いみたいです。
キックオフしたら左後ろのMFにパス。
MFがパスを受けたら、左前のMFにパス。
次に、敵ゴールエリアに入らない程度にチョンとシュートボタンを押す。
すると、味方のFWがディフェンスラインを抜け出し
フリーでボールを受け取ります。
*ちなみにこの技は、4−4−2のフォーメーションのチームには成功しにくいようです。